どーもmochiken(もちけん)です。


今回は【Gmailアカウントの取得方法】についての解説動画です。


まずは、こちらの動画講義の方をご覧ください。



Gmailアカウントを取得しよう


Gmailアカウントの作成はこちらをクリック(公式サイトへ飛びます)


これからネットビジネスをやっていくのであれば、ぜひGmailアカウントを作成するようにしましょう。

Gmailはご存知の通りGoogleが提供している無料メールサービスですが、とても機能が素晴らしく使い勝手のいいものとなっています。


クラウド化もしやすいので、自宅にいる時はもちろん出先でもアカウントとパスワードがあればどこからでも使えますので、まだ取得していない方はぜひ取得しておいて下さい。


また、

メルマガをやるようになるとわかるのですが、Gmailは最も多くの人が使っているメールサービスであるともいえるものです。

ですので、まずはご自身がしっかりと機能や使い方を把握しておくことが大切です。

Gmailで独自ドメインアドレスも管理可能!

Gmailの使い勝手の良い点の一つとして、Gmailを開設することによって独自ドメインアドレスもGmailで管理できるようになります。

つまり、

独自ドメインアドレス宛に送られたメールもGmail内に受信することができますし、そのままGmail内で送信するも可能です。

もちろん、相手方には独自ドメインアドレスから送られてきたように表示させることが可能です。


このように、言ってしまえばGmail一つで全てのメールアドレスの送受信を管理できるようになります。仕事の効率が格段に上がりますので、ぜひ、Gmailアカウントを取得し、管理していくことをオススメします。


アドレスの使い分けはどうするべきか?

ネットビジネスを始めていくと様々な場面で、メールアドレスを使うことになります。

ですので、これから取得する方も今後のことを考え複数のアドレスを使い分けていくことをオススメします。


ちなみにですが、僕の場合は、以下のようなかたちでアドレスの管理を行っています。

  • メインA:(独自A)⇒メルマガ発行&読者専用
  • メインB:(独自B)⇒購入者専用
  • メインC:(独自C)⇒仕事関係専用
  • メインD:(独自D)⇒各種契約など専用
  • サブ:(GmailA)⇒他の人のメルマガ購読専用


このようなかたちで管理をしています。


特に、無料レポートスタンドからレポートをダウンロードすると、レポートスタンドの規定によって関係ない方のメルマガも一緒に登録をしなければなりません。

そうなってくると、万が一全て同じアドレスで管理していると、受診ボックスにごちゃごちゃになってしまい、大切な仕事用のメールなどを見逃してしまう恐れがあります。


使い分け方は人それぞれでいいと思いますが、特にネットビジネスの場合は、複数のアドレスを管理していくことになりますので、自分できっちりとルールを決め、管理を行っていくようにしましょう。


複数のアドレスを一元化して管理していくためにも、まずはGmailを取得していない方はGmailを取得してみて下さいね。

繰り返しになりますが、Gmailは他の無料で使えるメールサービスと比べても大変使い勝手の良いものです。動画通りにやっていただければ、簡単に作れると思いますので、まずはGmailアカウントを作ってみましょう。


そうとわかれば、サクサク作業をこなしていきましょう!


それでは、最後まで覧いただきありがとうございました。